Coheyの背番号「11」。専修大でプレイしていた頃、3年時は10番だったのに、4年になると11番に降格。その時のショックとその年にインカレ優勝できたうれしい思い出が詰まった番号。
大きな選手が多いプロバスケットボールリーグにも関わらず、Coheyの身長はたったの「167」cm。東京アパッチのチームメイト、アシュビー(205cm)と比べるとその差38cm。
身長167cmにも関わらず、得点能力の高いCohey。bjリーグ日本人最高の「38」得点を2007年3月11日(日)東京vs新潟戦(長岡市厚生会館)にて記録。このシーズン日本人唯一ベスト5選出。
2006-07から2007-08とシーズンをまたいで挑んだフリースロー連続成功記録。2007年11月3日(日)東京vs埼玉戦(有明コロシアム)で潰えるも「60」本の連続成功記録を達成。